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「やりたい自分」と「やってる自分」のズレから、自分らしい生き方が見えてくる。
セラピストから招待リンクをお持ちの方は、そのリンクからご受診いただけます。
ログインはこちらひとつでも当てはまったら、それは性格や努力不足のせいではないかもしれません。「こうありたい自分(欲求)」と「実際の自分(行動)」のズレが、その正体です。Well-Hor は、そのズレを4つの幸せホルモンから見える化します。
ホルモンは、体の中で情報を運ぶ"メッセンジャー"です。脳から「こう感じて」「こう動いて」という信号を、体じゅうの細胞に届けています。
私たちが感じる「うれしい」「ワクワク」「ほっとする」「つながっている」といった感覚も、こうしたホルモン(脳内の伝達物質)の働きと深く結びついています。つまり"満たされ方"は、気合いや性格だけの話ではなく、体の中で起きている仕組みでもあるのです。
そして、どのホルモンが出やすいかは人によって違います。その違いこそが、あなたの「幸せホルモンタイプ」です。
うれしい出来事・刺激・行動
4つの幸せホルモンが分泌される
前向き・安心・つながりを感じる
どのホルモンが出やすいかは人それぞれ。その傾向が、あなたのタイプを決めます。
やる気、楽しさ、安心、つながり── 私たちが「いい感じ」と思える瞬間の裏では、いつも脳内のホルモンが働いています。Well-Hor は、性格を抽象的なラベルで分けるのではなく、誰もが体で感じている4つの幸せホルモンを"ものさし"にします。だから「自分は何で満たされるのか」を、身近で実感のある言葉でとらえられます。
達成・期待のよろこび
楽しさ・解放感
安定・安心
つながり・信頼
多くの性格診断は、"今のあなた"を1つのタイプに当てはめます。Well-Hor が測るのは2つ。心の奥で求めているもの(欲求)と、実際にとっている行動(行動)です。この2つを別々に測り、その「ズレ(ギャップ)」を見せるのが最大の特徴。ズレが大きいほど、「本当はこうしたいのに、できていない」というモヤモヤの正体がはっきりします。だから自己理解で終わらず、「どこを整えれば心地よくなるか」まで踏み込めます。
ひとつでも当てはまったら、Well-Hor はきっと役に立ちます。
「何で頑張ってるんだっけ?」とふと立ち止まる人へ。4つのホルモンの軸で自分の動機を言葉にでき、気分任せだった毎日の選択に一本筋が通ります。
「やりたいこと」と「やっていること」がズレているのかも。そのズレを可視化すると、モヤモヤの正体と、暮らしの調整ポイントが見えてきます。
パートナーや家族のタイプを知ると、「なぜ噛み合わないのか」「どう接すると心地よいか」が立体的に見えます。違いを、否定ではなく"個性"として扱えるように。
MBTI・ストレングスファインダー・エニアグラムが好きな方へ。"分類"ではなく"ズレ"に注目する、新しい角度の自己理解ツールです。
脳内で「快」を生み出す4つのホルモン。それぞれが異なる「欲求」と「行動」のスタイルを司ります。
「期待」と「報酬」のホルモン
「快」と「解放」のホルモン
「安定」と「安心」のホルモン
「信頼」と「つながり」のホルモン
40問の質問から、あなたの「欲求」と「行動」を4軸で測定。最も強い欲求と行動の組み合わせから、16タイプのいずれかを判定します。
4つのホルモンの「欲求」と「行動」の組み合わせから、16タイプのうちどれに当てはまるかを判定。あなたの心の動き方を一言で言い表します。
| 欲求 | 行動 | ギャップ | |
|---|---|---|---|
| ドーパミン | 42 | 18 | −24 |
| エンドルフィン | 32 | 38 | +6 |
| オキシトシン | 38 | 28 | −10 |
| セロトニン | 20 | 36 | +16 |
4つのホルモンごとに「本当はどうしたいか(欲求)」と「実際どうしているか(行動)」を測定。レーダーの2本の線のズレが、ひと目でわかります。
DSタイプは『成果』と『安心』のバランスを大切にする堅実なチャレンジャー。高い目標を掲げながらも、計画的かつ丁寧に物事を進めるタイプです。
タイプの特徴・強み・つまずきやすい点を文章で解説。「自分ってこういう人かも」が腑に落ちます。
欲求と行動のズレが大きい領域=「満たされていない領域」を特定し、今日からできる小さなヒントを提示。"診断して終わり"にしません。
縦軸「欲求」(D/E/S/O) × 横軸「行動」(D/E/S/O) = 16通り。
※ タイプ名の1文字目が「欲求」、2文字目が「行動」を表します。
気になるタイプをタップして詳細を見てください。
「なんとなく満たされない」が「ここがズレている」と具体的になる。
気分や調子任せだった毎日の選択に、自分なりの基準ができる。
「続かない」理由を、性格のせいにせず"仕組み"として理解できる。
大切な人との噛み合わなさを、優劣ではなく"違い"として扱えるようになる。
所要時間は約10分。スマートフォンからでも受けられます。
セラピストの招待リンク、または個人向け受付(近日公開予定)から診断を開始します。
4択の質問に直感で答えていきます。深く考えず、最初に浮かんだ感覚で OK です。
あなたの幸せホルモンタイプと、欲求・行動の4軸スコアを即時表示します。
結果ページのURLでいつでも再閲覧。SNSや大切な人にシェアもできます。
個人向けの受付は近日公開予定です。いまはセラピスト経由(無料)でのみ受けられます。すでに受診済みの方は ログイン。
ここから下は、セラピスト・対人支援職の方向けの内容です。個人で診断を受けたい方は、上の「料金」までで完結します。
クライアントの「本当の欲求」を10分で可視化。Well-Hor for Life は、4つの幸せホルモンをメタファーに「こうありたい自分」と「実際の自分」のズレを可視化し、セラピスト・対人支援職の方が、クライアントの行動スタイルを理解し、最適な支援アプローチを選ぶためのツールです。
40問の設問に答えるだけ。「欲求(こうありたい)」と「行動(実際にしている)」をペアで測定します。
4ホルモン × 欲求/行動で16タイプを判定。さらに各ホルモンのギャップスコアでストレス源を特定します。
クライアント向けレポートに加え、セラピスト専用の介入指針・ホルモン別アプローチガイドを提供します。
診断結果、折れ線グラフ、介入記録まで、すべて1つの画面で管理できます。
| 顧客名 | 状態 | タイプ | |
|---|---|---|---|
| クライアント A | 完了 | DE | 結果を見る → |
| クライアント B | 完了 | SD | 結果を見る → |
| クライアント C | 待ち | — | 詳細 → |
クライアントに診断リンクを共有。10分で回答完了します。
タイプ + ギャップスコア + 支援者ガイドがダッシュボードに表示されます。
ギャップに合わせた支援アプローチで、セッションの質を高められます。
再診断でギャップの変化を可視化。支援の効果を実感できます。
クライアントの行動スタイルを初回セッション前に把握。信頼構築のスピードが変わります。
「続かない」クライアントの裏にあるギャップを理解。スタイルに合ったプログラム設計に活かせます。
セロトニン/ドーパミンのギャップから、瞑想が効きやすい人・苦手な人を事前に判別できます。
生活習慣の改善が進まない原因をホルモンタイプから分析。動機づけの角度を変えられます。